コラーゲン

コラーゲン king of coragen
単に肌を若返らせるだけでなく、体内であらゆる働きを行っています!

  コラーゲンとは    ▼商品はこちら(アリババ商品掲載ページ)
コラーゲンはたんぱく質の一種で、人間の皮膚・骨・軟骨・腱・髪・爪・筋肉・内臓・血管・目等あらゆる部分に存在し、特に皮膚、骨、軟骨や腱に多く含まれ、細胞と細胞とをつなぎとめ、その結合組織を正しい位置に保持し弾力と強度をもたせる働きをしています。またそのつなぎ止めている細胞に対して、増殖・分化の指令を与える情報伝達の働きも担っていることが最近の研究で明らかになってきています。

この働きによって、コラーゲン=「お肌にハリを与える」、と注目され1990年代から特に化粧品業界で急激に知名度が上がりましたが、実は美容だけでなく健康にも非常に大事な役割を果たしています。たとえば骨や関節の軟骨の強度や弾力性などもこのコラーゲンの働きによって保たれています。つまり人間が生活していく上で非常に重要な役割を果たしているのです。 人間の体は10万種類ものたんぱく質や水分で構成されているのですが、そのたんぱく質うちの約30%をこのコラーゲンが占めています。重さに換算すると全体重の6%に相当し、たとえば50圓凌佑覆蕕丕貝圓コラーゲンということになります。
  摂取する意義
本来コラーゲンは体の中でアミノ酸とビタミンcとを原料に作られますが、年齢を重ねるにつれその量は減少していってしまいます。25歳位をピークに40歳で2分の1、60歳では3分の1になってしまうとも言われています。コラーゲンは上記の様に、人間の体内において多くの役割を担っていますので、このコラーゲンが不足するとその働きが失われ、たとえば皮膚が乾燥してシワがふえたり、髪の毛のハリがなくなったりするだけでなく、骨や軟骨の強度も落ち、骨粗鬆症になったり、関節が弱くなって痛みが出たりしてしまいます。つまり老化=コラーゲンの減少と言っても過言ではありません。ですから体を若々しく保つためには、減少した分のコラーゲンを補うことが大切になってくるのです。
  弊社のコラーゲンの特徴
1. 低分子フィッシュコラーゲン
現在多くのコラーゲン食品が販売されていますが、その多くは大きく魚由来のフィッシュコラーゲンと、動物由来のアニマルコラーゲンとの二つに分かれます。フィッシュコラーゲンはアニマルコラーゲンに比べ分子の大きさが小さく、分解に要する変性温度も低いため、体の中でより分解され、より吸収されやすいのが特徴です。またアニマルコラーゲンは、骨髄から採取する場合の多く、BSEなど含め科学物質汚染の心配がありますが、さなか由来には少なく、また、その中でもうろこを主原料とする場合は、その汚染が最も少ないといわれています。弊社のコラーゲンは魚のウロコを原材料とし、もともと分子レベルの小さいフィッシュコラーゲンを、独自の製法でさらに低分子化し抽出した液体フィッシュコラーゲンですので、安全安心で、より体の中で吸収されやすくなっております。
2. 臭いも少なく低カロリー
またそのほかにもフィッシュコラーゲンはアニマルコラーゲンに比べ脂肪分が少ないので、カロリー・臭いも少ないという特徴もあります。弊社では独自の製法によりさらに脂肪分を取り除いておりますので、他の商品に比べ臭いも少なく、カロリーも一日の目安摂取量10〜20咾△燭蝪粥腺kcalとなっておりますので、毎日気軽に摂取していただけます。
3. 無添加の液体コラーゲン  
弊社のコラーゲンは香料・着色料・保存料を一切添加せずに液体として抽出しております。さらに臭いも少なく低カロリーですので、どのような料理・飲み物に入れていただいても味を損なうことなく、お客様のお好みに応じてご利用いただけるようになっております。また無添加の液体コラーゲンですので、お肌に直接塗ってお使いいただけます。
4. 豊富なアミノ酸量
そもそもたんぱく質とはアミノ酸の結合体であり、数あるたんぱく質のうち、グリシン・プロリン・ヒドロキシプロリンというアミノ酸を多く含むたんぱく質が一般にコラーゲンたんぱく質と呼ばれています。弊社のコラーゲンはその3種のアミノ酸を非常に多く含んだ、きわめて純度の高いコラーゲンです。

また全部で20種類存在するアミノ酸の中で、人間の体に必要にもかかわらず人間の体では生成できないアミノ酸が9種類あります。これらのアミノ酸は「必須アミノ酸」と呼ばれ、外から摂取する必要があります。弊社のコラーゲンにはこれらの必須アミノ酸も非常に多く含まれております。別紙のアミノ酸組成分析比較表をご覧いただきますと弊社のコラーゲンがいかに純粋なコラーゲンであり、いかに多くの必須アミノ酸を含んでいるかがおわかりいただけると思います。
5. 3重螺旋構造
コラーゲンを作る役目をしているのは線維芽細胞という名前の細胞です。この細胞に「コラーゲンを作りなさい」という信号が与えられると、血液中のアミノ酸を集めてコラーゲンを合成するのです。コラーゲンを作る必要がある ということは、当然、コラーゲンが減少している状況です。それを判断する材料は体内の古いコラーゲンの分解物と考えられます。「コラーゲンが 分解されたアミノ酸」を線維芽細胞が見つけたとき、コラーゲンの減少が認識されて、新たにコラーゲンを作ろうとする。これは、非常に有力な仮説です。

コラーゲンの効果を認める学者の中では、その作用メカニズムにいくつかの仮説が立てられています。その中で一番有力と思われているのが、上記「コラーゲンに含まれる特殊なペプチドの効果」です。コラーゲンが消化される過程で、体内のコラーゲンの合成を促進させる特殊なペプチドが残るのではないかと考えられています。 現状、この説にはコラーゲンの効果を否定する学者も反論していません

弊社の製品は、低分子でありながら3重螺旋を保っておりますので、体内で分解吸収された後も「特定のペプチド」が存在している可能性が非常に高いと考えられます。 その結果、体内でコラーゲンが作られ、ユーザー様から様々な効果効能の声が寄せられているのではないかと考えます。 まさにオンリーワンな部分でございます。

「もっとお肌がキレイになりたい!」という女性の願いは、「もっと線維芽細胞にコラーゲンを作ってもらいたい!」ということと同じです。そのためには、「コラーゲンの分解物と認識されるアミノ酸」を血液中に増やすことが、可能性の高い方法です。線維芽細胞がはっきりと「コラーゲンの分解物」だと認識するためには、単独のアミノ酸ではだめです。ヒドロキシプロリンはコラーゲン特有のアミノ酸と言われますが、厳密に言えば他のタンパク質(エラスチン)にも少量は含まれているからです。やはりここでも「特定のアミノ酸が特定の順番でつながっている」ことが重要になってきます。これが、特定のペプチドです。 (骨や毛髪等、コラーゲンに期待できる全ての効果についても同様だと考えます。)
  美肌効果
私たちが普段『肌』と呼んでいる表皮は、その下にある真皮によって支えられています。 この真皮を構成している成分のひとつがコラーゲンです。そのため、コラーゲンが不足すると、真皮がしぼみ、表皮を支えられなくなって、しわやたるみの原因となってしまいます。 コラーゲンを摂取すれば、真皮は常に一定の状態を保つことができ、しわやたるみを予防し、ハリやツヤのある肌を維持することができます。
  アトピー性皮膚炎への効果
アトピー性皮膚炎は、遺伝や生活環境など、さまざまな原因が複合することによって起こる皮膚病のひとつですが、その原因の根底に免疫力の低下が挙げられます。 免疫力とは、白血球が持つ古い細胞や毒物などの消化能力のことですが、この能力が衰えていると、皮下組織に毒物が蓄積され、アトピー性皮膚炎が起こってしまうのです。 しかも、この状態が長く続くと、毒物を取り込んだ白血球から『コラーゲン溶解酵素』が大量に分泌され、皮下組織のコラーゲンが溶かされて炎症が悪化してしまいます。 コラーゲンが減少すればするほどアトピー性皮膚炎は悪化する傾向にあるため、積極的なコラーゲンの摂取が推奨されます。
  関節痛の予防
コラーゲンは、骨と骨の間のクッション材として存在する軟骨の主成分のひとつです。 軟骨は骨と骨の摩擦を防ぐ役割があり、関節の動きをなめらかにし、スムーズな動作を可能にする働きを持っています。 そのため、軟骨がすり減ると、骨と骨の摩擦が強くなり、関節痛や腰痛を引き起こす原因となります。 コラーゲンは軟骨の実に50%を占めており、関節痛の予防に大きく貢献しています。
  動脈硬化の予防
コラーゲンは体内を走る血管を構成している物質のひとつです。 そのため、コラーゲンを補給すると、血管が強化され、動脈硬化やそれにともなう生活習慣病の予防につながります。
 
  <お問い合わせ先>
EMAIL: tsune1@bellepoch.com
TEL 088−824−4758
FAX 088−855−8067
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